大事ですよ、鈍感力
鈍感力
そう、渡辺淳一センセイの、「鈍感力」です。
これ、実は立ち読みしかしていないですが、まさに自分、まさにcrambon、
自分のことを言っているかのようです。
妻には、さらにそれを超えて、「なんであなたがこの本を書かなかったの」
くらいのことを言われてます。
病気との闘い方、というか、付き合い方、のようなことも書いてあって、
「うんうん、そうそう、そうでもなきゃやっていけないよ」
とうなづくことが何度も。(立ち読みにて)
職場でも、鈍感力は、大事なんですよね。
あんまり神経質に、みんなのことを気を使いすぎても、
神経をすり減らしてしまう。
特に自分のように、まわりが残業がんがんせざるを得ない状況で
ありながら、残業なしの勤務を許されている(一応、命じられているのではあるけど)
人などは、鈍感力なしには、普通にやっていけません。
まわりに申し訳なさ過ぎて。
というわけで、
人生を、よりリラックスして、楽しく生きるために必要と思われる
鈍感力、
crambonと一緒に身につけましょうっ
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おはようございます。
僕も鈍感力、立ち読みしました。(笑)
60万部突破のベストセラーだとか。
鈍感力があれば、僕も病気にならなかったかも知れません。
>じょこきちさん、おはようございます。
いえいえ、病気になってからも大事だという話ですからね、鈍感力。
いまからでも読んで、ふむふむといって、
生き方のひとつの指南になると思いますよ!
本当にそうかもしれませんね。ストレスが病気に関係あるみたいな事をよく聞きます。神経質より鈍感の方がいいのかな!だけど性格ってなかなか変わらないですよね。
ps 私は自分で言うのもなんですが、神経質でストレスをいつも抱えて仕事をしていたから病気になっちゃったのかな?
お初v
うん!ashもストレスは
病にとって最大の原因だと思います。
「病は気から」
昔の人は、なぜ知っていたんですかね?
コレからもヨロシクですv
>ピヨちゃんさん
やはりストレスはなんらか病気に関係あることもあると思うのですが、
CMLなどの場合には、果たしてどこまでなのか・・・
わからないですね。
でも、元気になっていくためには、ストレス、ないほうがきっと
いいと思います。
>ashさん、こんばんは。
コメント、ありがとうございます。
少しでも、ストレスを発散させる方法を、たくさん知っていたほうが
いいですね!
こちらこそ、これからもよろしくお願いします!