病気をやっつけるのに、笑いってきっと本当に大切なんだな、と思いました。
入院中はしんどかったりしてそんな余裕もなかったりしたけど、特に退院して
自宅に帰ってからは、妻と娘と3人で過ごしていく中で、たくさん笑って元気を
もらって自分が快復してきた気がします。
入院中はしんどかったりしてそんな余裕もなかったりしたけど、特に退院して
自宅に帰ってからは、妻と娘と3人で過ごしていく中で、たくさん笑って元気を
もらって自分が快復してきた気がします。
笑いが大切って一般的な話してもねぇ・・・
というところもあるので、昨日笑い転げたオハナシを。
テレビや新聞で紹介されまくってるのでもう知ってる方もたくさんいると
思いますが、
思いますが、
本も出版されたそうで、今日のブランチでも上位にランキングされてた
みたい。
みたい。
ブログのほう、今年に入ってから妻と一緒に読み始め、「ひ、ひどい・・・」
「私こんなんじゃないよね?」的な会話が交わされているのですが、
昨日ここ最近の記事を読んだときには、なんか旦那さんの悲哀が滲み
ですぎてて、なぜかツボにはまって笑い転げてしまいました。
「私こんなんじゃないよね?」的な会話が交わされているのですが、
昨日ここ最近の記事を読んだときには、なんか旦那さんの悲哀が滲み
ですぎてて、なぜかツボにはまって笑い転げてしまいました。
空白をスクロールする次の台詞までの間の使い方と、 _| ̄|○ の
使い方がゼツミョウっす。
使い方がゼツミョウっす。
笑えるか笑えない(!)かは、読む人の立場それぞれであるでしょうが、
もしまだ読んだことがない方いらっしゃったら、ぜひ!
もしまだ読んだことがない方いらっしゃったら、ぜひ!
こんなとき、リンクとかブログのトラックバックって便利ですね。
トラックバックしちゃえ〜!
トラックバックしちゃえ〜!
ワライのワダイでした。
実録鬼嫁日記―仕打ちに耐える夫の悲鳴
