健康であればこそ

健康であることが大切。

未分類

p53誘導体DBグルコース発売!シンゲンメディカルのフコイダン製品の研究の歩み

2017/07/29

2015年10月第74回日本癌学会学術総会で有用性を発表、2016年2月に発売開始。

補完医療として期待される「p53誘導体」DBグルコース、フコキサンチン、全分子フコイダンエキス含有2000・1000・500を発売開始したシンゲンメディカルの研究と学会発表、フコイダン製品の進化の歩みを調べてみました。



 

私の伯母の頃とは違い、

がんの医療分野では標準治療だけでなく、免疫治療など先進医療が近年目覚ましい成果をあげるようになってきていますが
その一方で、5年生存率など、まだまだ全体にみると改善されるに至っていないですね。

そこでシンゲンメディカルさんが研究している補完医療の存在が重要になってきています。

P53 01

 

臨床データに基づいた「p53誘導体」までの歩みは

1992年 (現)札幌医薬研究所 所長 高橋延昭さんによる癌幹細胞「H-ras癌遺伝子 W14」に対するヒバマタフコイダンの作用解明から

14年にもわたる様々な臨床研究を経て 2006年第65回日本癌学会学術総会に至ります。


研究と学会発表

2006年 第65回日本癌学会学術総会

2007年 第66回日本癌学会学術総会

 

この時期のフコイダン製品は

フコイダン30     P53 02 

 


 

研究と学会発表

2008年 第67回日本癌学会学術総会

2009年 第68回日本癌学会学術総会

研究発表題目P53 10

P53 03 P53 04

P53 06 P53 07

 

この時期のフコイダン製品は

フコイダンダブルP53 09

ヒバマタフコースを原料に高分子、低分子の両方の効果特性を兼ね備えた日本初の両分子フコイダン

 

2009年の第68回日本癌学会学術総会発表動画は、こちら。↓

http://www.shingen-f.jp/movie/society2009/movie.mp4

 

 

 


 

研究と学会発表

2010年 第69回日本癌学会学術総会

研究発表題目P53 13

P53 11  P53 12

P53 14

 

この時期のフコイダン製品は

フコキサンチン ソフトカプセル P53 15

フコイダンに微量に含まれる有用成分「フコキサンチン」を高濃縮したソフトカプセルタイプ

 

2010年の第69回日本癌学会学術総会発表動画は、こちら↓

http://www.shingen-f.jp/movie/society2010/movie.mp4

 

 

 


 

研究と学会発表

2011年 第70回日本癌学会学術総会

 

研究発表題目P53 16

P53 17 P53 18

P53 19

 

2012年 第71回日本癌学会学術総会

 

研究発表題目P53 21

P53 22 P53 23

P53 26 P53 25

 

この時期のフコイダン製品は

 

フコイダン5 P53 20

ヒバマタフコースを原料に高分子、低分子の両方の効果特性を兼ね備えた両分子フコイダンのカプセルタイプ

 

2011年の第70回日本癌学会学術総会発表動画は、こちら↓

http://www.shingen-f.jp/movie/society2011/movie.mp4

 

2012年の第71回日本癌学会学術総会発表動画は、こちら↓

http://www.shingen-f.jp/movie/society2012/movie.mp4

 

 

 


 

研究と学会発表

2013年 第72回日本癌学会学術総会

 

研究発表題目P53 28

 

P53 29 P53 30

P53 31 P53 32

ヒバマタ海藻より抽出した全分子フコイダンの、免疫機構に対するはたらきが遺伝子的に明らかになりました。

 

2014年 第73回日本癌学会学術総会

研究発表題目P53 33

P53 34 P53 35

P53 36 P53 37

ヒバマタ海藻より抽出した全分子フコイダンが

がん細胞に対する血管新生抑制作用が明らかになりました。

 

 

この時期のフコイダン製品は

全分子フコイダン アポトータルP53 27

高分子、低分子、超低分子を違う製造工程で融合させた全分子フコイダンを高濃度で体内に吸収させるため、初のゼリータイプに改良

フコイダンの中でも、全分子フコイダンが選ばれる理由はこちらで!

 

2013年の第72回日本癌学会学術総会発表動画は、こちら↓

http://www.shingen-f.jp/movie/society2013/movie.mp4

 

2014年の第73回日本学会学術総会発表動画は、こちら↓

 http://www.shingen-f.jp/movie/society2014/movie.mp4 

 


研究と学会発表

2015年 第74回日本癌学会学術総会

 

研究発表題目P53 41

p53誘導体 DBグルコースによる固形癌成長抑制試験がもたらす結果の重要性

本論文が持つ影響の重要性を鑑み、講演・ディスカッション形式での論文発表

P53 42 P53 43

P53 44 P53 45

2015年の第74回日本学会学術総会発表動画は、こちら↓

http://www.shingen-f.jp/movie/society2015/movie.mp4

 

p53 49

長い間、研究し続けていて、

10年間連続で日本癌学会学術総会で発表し続けるシンゲンメディカルさんの今後も期待したいですね。

 

そのp53誘導体 DBグルコースによる固形癌成長抑制試験はこちらです。

「水道水」グループと「p53誘導体 DBグルコース」グループに分け4週間観察

P53 46

P53 47

P53 48

驚きです! 上記のように がん阻害率が100%

そして、この試験で注目すべきところは

試験管上の事ではなく通常の経口摂取により もたらされる事です。

(臨床試験・論文発表などあります)→ http://www.fucoidan-labo.com/

【p53誘導体】DBグルコースとは?↓

p53誘導体DBグルコースとは?こちらで説明しています。

1992年から進化し続け

これまでの抗がん食品の常識を覆す

p53誘導体DBグルコース効果を2015年第74回日本癌学会学術総会で発表

2016年2月【p53誘導体】として発売開始された全分子フコイダンエキスはこちらです。

【p53誘導体】全分子フコイダンエキス 全3種類。

P53 38 P53 39 P53 40

全分子フコイダンエキス2000・1000・500の詳細をこちらでご案内しています。

 

 

ガンの進行を抑制すると期待されている【p53誘導体】ですが

もちろん個人差があると思います。

もしかしたら、効果の出ない方がいるかもしれません。

 

それでも、私は亡くなった叔母の時にこちらの商品があったら・・・と悔しい気持ちでいっぱいです。

ひとりでも多くの方が

1日にでも早く日常のなにげない幸せを感じれる日々を暮らせるように願っています。

 



実感お試しセットには本商品購入時に使えるクーポンコードが付いていますので実質無料になります。

-未分類